ウルトラVリフト 最新デザインの効果〜フェイスライン〜

術前 術後1ヶ月
前回紹介したスタッフ美容モデルです。
フェイスラインの影がハッキリ出るようになったことで、
この部位がスッキリしたことがわかります。
ただ・・それだけなら、それほど驚くには値しません。
実は今回のスタッフ美容モデルに
ウルトラVリフトのコン・ハンジン先生から教えて頂いた
最新デザインで手術をして
もっとも衝撃的だったのは、
フェイスラインが術直後からスッキリしたことです。

術前

術直後

術後1ヶ月
フェイスラインにできる影が
術前よりは術直後、術直後よりは術後1ヶ月
とだんだん深くなっているのがわかります。
実は僕自身はこの効果に手術中から気づいていたんです。
でも、そのときはさすがにそれはないだろうと思っていました。
しかし、やはりフェイスラインへの効果は即効性に出ていたのです。
これまでウルトラVリフト(リードファインリフト)で
即効性があると言われていたのは、頬のリフトアップ効果でした。
しかしその場合世間でいう即効性は、
かなりの部分が手術による(針を刺したことによる)腫れだろうと思っています。
ですから、このブログにおいても
ウルトラVリフト(リードファインリフト)の紹介画像は
できるだけ手術直後ではなく、腫れはひいたと判断できて
手術効果そのものを議論できる時期のものにしています。
今回のフェイスラインにも
当然手術による(針を刺したことによる)腫れが出たはずです。
それなのにそれを上回るタイトニング効果があったというわけです。
即効性のリフトアップ効果ならまだわかりますが、
糸を挿入することでの即効性のタイトニング効果となると・・
まだまだ僕の頭は整理仕切れていません

本ブログはまもなく
切らないたるみ治療最前線に移行し、終了する予定です。
移行が完了するまでの間、本ブログと切らないたるみ治療最前線には
同一記事を掲載します。ご了承下さい。





進歩しています。




のときのように針を動かす針の挿入方法です。